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ジョンロブとエルメスの関係

ジョンロブの靴職人としての技術の高さに惚れ込んだエルメスは、1976年にジョンロブを職人共々、エルメス本店内に迎え入れました。そしてエルメスは1981年にジョンロブのレディーメイド靴をスタートさせます。たとえレディーメイド(既成サイズ)であっても、その履き心地とクオリティーはビスポーク譲りの高い品質を保っています。
ジョンロブの靴に使用される革は最高級のものしか使わず、使用しない部分はすべて捨ててしまうといいます。このようなジョンロブの革皮に対する“こだわり”は、エルメスのバックに使用される革皮に対する“こだわり”と全く同じですね。

ジョンロブのビスポーク職人たちの技術やノウハウは、何世代にも渡って受け継がれていると言います。木型(ラスト)は木を足の形に削っていくことによって作られ、一足の靴を作りあげるには、採寸から始まり最後の入念な仕上げと磨き上げまで、なんと300もの手順と6種類の技法を必要とするそうです。



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